スクフェス リセマラ やり方 アイフォン確率と当たり

スクフェス リセマラ やり方 アイフォン確率と当たりなど

2011年7月26日 4:29 AM | 日記 | コメント(0)


ゴルフ

石川遼が日本での自動車免許がないということで無免許運転で捕まった。アメリカ?では持っているが日本ではダメのようだ。健気に謝って、気を引き締めますと語っていたが、なんというか謝罪会見だけれどカッコいい。まだ19歳だというのに、一般人の生涯年収を軽く超えてしまう稼ぎをして、さらに震災被害者に寄付までするとは、もう頭が上がらない。

自分はゴルフとは無縁だ。一度も誘われたこともないし、やったこともない。打ちっぱなしすらない。だが、ゴルフにまつわる話を延々と聞いたことがある。ゴルフは人間の身体の衰えに適応性の高いスポーツなのだそうだ。適度にやっていると身体の調子がよくなるのだという。話を聞いた(勝手にしてきた)おじいさんは昔大きな会社の役員でゴルフはやったことがなかったが、仲間が強引に一式揃えて誘って来たので、行かざるを得なく、行ったのがはじまりだったそうだ。それから、はまりにはまって、楽しい楽しいというの延々と聞かされ、池ぽちゃがどうの、ホールインワンがどうのと喜々として話していた。それを聞いて、少し興味を持ったが、はっきり言って全く接点の無いスポーツだとわかった。

おそらく、はじめるとなるとシチュエーションがかなり大きな要因になるのだろう。接待ゴルフというのもあるように、スポーツとしての見方でない部分はワイワイと集団でやるから楽しいというものだろう。そして、ゴルフは金も時間もある者がするという、ステイタスといった面もあるため、集団においてもある種の優越感が生まれるのではないかと思う。

ゴルフの知識はほとんどないので、話を聞いていて、シングルだの、ボギーだのとわからない用語が出て来た。ちょっと気になったので、ルールについて調べたことがあったのだが、結構簡単なものだった。要は決められた打数からどれだけ少なくなるかということを競う。一般人はハンデがあって、その数が一桁だとシングルというのだという。言い回しは簡単だ。

因みにシングルプレイヤーになるには仕事も時間もないとなれないというのが書いてあった。シングルになるくらい練習するには週3回くらい通う金と時間の余裕がないと出来ないらしい。つまり、人間関係をうまく保って時間を捻出し、さらに部下たちがせっせと稼いでくれる人徳がある人なのだという。それで、皆から羨まれるシングルプレイヤーになるのだという。実際にシングルプレイヤーだという人を見たことがあるのだが、金も時間(暇)もかなりありそうだった。

そんなことするなら、もっと違うことすればと思ってしまうのは、きっとやったことがないからだろう。



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