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足の水虫の種類

2011年9月8日 1:27 AM | 水虫 | コメント(0)


水虫の種類というのは、趾間型・小水疱型・趾間+小水疱の混合型・角化型、以上のように4つに分類されるそうです。

趾間型は足の指と指の間に発症するもの、小水疱型は足裏の土ふまずにできるもの、そしてそれらの混合タイプのもの、最後に角化型といわれる皮膚が角質化するものがあります。

ひとつめの趾間型になると足の指の間が赤く炎症を起こしたり、皮膚がはがれ落ちることもあるそうです。

この趾間型は水虫を発症するケースとして一番多い症状ですが、かゆみやひび割れを起こすこともあるので非常に辛いですね。

趾間型の次に一般的な症状なのが小水疱型の水虫です。これになると足裏に小さな水ぶくれができてしまうみたいです。

この水ぶくれは自然につぶれるのですが、この膿のような水分に白癬菌は含まれませんので、感染能力もありません。

次に角化型の水虫ですが、これは単に肌が乾燥しているようにも見えますので、特に乾燥しやすい冬場などは分かりづらいかもしれませんね。

他の種類と比べるとこの角化型タイプは水虫と判断するのが難しいかもしれませんので、かゆみを伴うようなら水虫かもしれないと疑ってみましょう。


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