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爪にできる水虫

2011年10月18日 1:51 AM | 水虫 | コメント(0)


一般的にあまり認知されていない水虫の種類として爪の水虫があると思います。これは爪白癬と呼ばれますが、けっこう発症している人が多いみたいですね。

たとえば爪白癬の症状が表れたとしても、「毎日履いている靴がフィットしていないのだろうか?」などと勘違いしてしまうこともありますよね。

もともと白癬菌は皮膚を構成している角質成分が大好きなので、それと同じ成分である爪に水虫ができても不思議ではありません。

そして爪から先に水虫を発症する人はめったになく、足にしても手にしても、まず皮膚の部分から水虫を発症するケースがほとんどです。

この爪白癬の症状というのは、まず爪先の部分から白っぽくなり、段々と甲から根もとにかけて白く濁っていくそうです。

このように白濁化していくと同時に、爪そのものが分厚く感じるようになって、最終的に爪床のあたりも厚みを増してきます。

さらに爪が欠けてしまって表面もデコボコな状態になってしまいます。特に黄色や黒色に変化してきたら要注意ですね。

爪白癬の症状が極限まで進まないように、似たような症状を感じたらすぐに専門家で受診するようにしてください。


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